就業規則等の規定を見直したい

職場において、会社(=事業主)と労働者との間で、
労働条件や職場で守るべき規律などについての理解がくい違い、
これが原因となってトラブルが発生することがあります。

こうしたトラブルを防ぐためには、
労働時間や賃金などの労働条件や服務規律などをはっきりと定め、
労働者に明確に周知しておくことが必要です。

 就業規則が整備されていないと、こんなトラブルが…

  • 労働者保護が優先されて、会社に不利な判断が下される。
  • 就業規則で想定していない(規定していない)出来事が起こる。
    (会社の意思が就業規則に反映されていない。)
  • 会社と従業員がそれぞれ自分の都合の良いように解釈する。
  • トラブルになって、問題が表面化する。

会社をこのような事態から守るためには、
会社の実態にあった就業規則を作成しておく必要があります。

 

御社では就業規則等の規定は整備されていますか?

まだ作成していない場合は、すぐに作成に着手を!

すでに作成済みの場合も定期的な見直し、改訂をお勧めします。

 

 お問い合わせはこちらからどうぞ

企業の存続・成長を支援する会計事務所です! 

執務室.jpg
 私どもエールパートナーズ会計
宍戸公認会計士・税理士事務所は、
これまで真摯に業務に取組んで来た結果、
お客様からの感謝の言葉と高い評価を
多数いただいてまいりました。

  
経営に関してお悩みをお持ちならば、

どうぞお気軽にご相談ください。
最良の解決策を一緒に見つけ出しましょう。 

 
弊社へのご質問・お問い合わせこちらからお気軽にどうぞ